セミナーの感想

実際にご相談いただいた方や、アドバイスを実践中の方、またセミナーにご参加いただいた方々の声をぜひお聞きください!

現金生活、やってみます!

UMさま (【ワンコインセミナー(間違ってはいけない!50代からの家計管理術)】にご参加(女性))

クレジットカード、交通系のICカードの自動チャージで、自分のお金の残高がわからないのが、モンダイだと思っています。

一度、コワイけれど、現金生活を1ヵ月だけやってみます!!
とーってもこわいですが...。

大変満足しました。
ありがとうございました。

通帳とのにらめっこからはじめます。

GYさま (【ワンコインセミナー(間違ってはいけない!50代からの家計管理術)】にご参加(女性))

「ただ何となく節約しよう」ということではなく、「お金は使うために貯めるもの」「何のために貯めるのか」「自分が本当にしたいことは何か」をよく考えて、計画的にお金を貯めたいと思いました。

自分の資産状況を把握していないので、まずは、銀行口座などの金融資産の洗い出しをします。
通帳とにらめっこをして、貯蓄目標を決めたいです。

とてもよいセミナーでした。
ありがとうございました。

今後の方向性の見直しによい機会になりました。

HMさま (【ワンコインセミナー(間違ってはいけない!50代からの家計管理術)】にご参加(女性))

改めて、家計管理や老後に必要な金額を知る機会ができて、よかったです。
今後の方向性の見直しをするよい機会になりました。

老後マネーを考えるためには家計の見直しが大事ですね。
老後にやりたいことを見つけて、家計管理の方法を改めたいと思います。

満足度の高いセミナーでした。

「魂の喜ぶお金の使い方」を追求します。

YCさま (【ワンコインセミナー(間違ってはいけない!50代からの家計管理術)】にご参加(女性))

大変満足!
老後マネーを考えるなら、「家計の見直し」ですね。

未来予想年表を作ってみます。
貯蓄目標額を決めます。
老後にやりたいことを見つけ、老後の暮らし方を家族と話し合います。

老後マネープランは夫にまかせっきりにしていたので、危機感を覚えました。
実家の両親との関係も含め、改めて相談しあえる環境を作りたいと思います。

家計面では、カード払いを考えないと!!
改めて、「魂の喜ぶお金の使い方」を追求したいと思います。
現金主義を目指して生活スタイルを見直したいです。

生活費用のお財布、すぐ始めます。

OKさま (【ワンコインセミナー(間違ってはいけない!50代からの家計管理術)】にご参加(女性))

老後マネーを考えるのなら、家計の見直し、大事ですね。
家計管理の方法を改め、老後の楽しみを見つけたいです。

生活費とそれ以外でお財布を分けるという考え方が、目からウロコでした。
すぐに始めたいです。

やることが盛りだくさんですね

MMさま (【ワンコインセミナー(間違ってはいけない!50代からの家計管理術)】にご参加(女性))

満足しました。

家計の見直し、必要ですね。
まずは、老後にやりたいことを見つけて、老後の暮らし方を家族と話してみようと思います。
あとは、未来予想年表を作って、貯蓄目標を決めて...と考えると、やることが盛りだくさんですね。

気になったのは、医療費です。
予測が立たないので、予算が立てにくそうに思いました。

大変勉強になりました。ありがとうございました。

とても500円とは思えません。

YYさま (【ワンコインセミナー(間違ってはいけない!50代からの家計管理術)】にご参加(男性))

初めてセミナーに参加しましたが、大変満足しました。

2時間のセミナーでしたが、とても内容は濃く、「はっ!」とさせられるシーンが多かったです。

とても500円(ワンコイン)とは思えないほど、非常に勉強になりました。

「お金を使うこと=罪悪」ではない!

UMさま (【ワンコインセミナー(間違ってはいけない!50代からの家計管理術)】にご参加(女性))


一番「目からウロコ」だったのは、ビジョンボードでした。

どのような老後(もっと夢のある言葉がいいなあ!)の生活を送りたいのか? 将来を描くのか? について考えることが、家計管理に繋がっていく
という考えがとても印象に残りました。

老後を豊かに送るために、計画立てて、自分がお金の主人公となってお金をコントロールしていくと考えると楽しいですね。

日常に流されやすいのですが、ここで一度じっくり「心豊かな暮らしと人生のために」自分自身の価値観を見つめなおそうと思います。

「お金を使うこと=罪悪」ではなくて、魂の喜ぶような、お金の生きた使い方をしていこうと思います。

気づきが多く、そしてまゆみ先生のお人柄もあって楽しみながら学べました。
ありがとうございました。

このページの先頭へ