老後マネーのご相談

老後のお金に不安を感じている方。お金の心配をせずにハッピーな老後を送りたい方。相続で子ども達を困らせたくない方。最期の時まで自分らしく生きたいとお考えの方。

「人生の最期の時まで、自分らしく暮らしたい」ハッピーなシニアライフを過ごすためのサポートをしています。

この先のお金のことを考えると、大きな不安が・・・。この不安から逃れるには、どうしたらよいの?

コツコツ貯めてきた私の財産が原因で、子ども達が相続争いをすることになったら、と考えると夜も眠れなくなってしまう・・・

どうせなら、「最期の瞬間まで私らしく」「死んでからも私らしく!」でいきたいわ。

一人で悩んでいないで、一緒に解決していきましょう。まずはご相談くださいね。

定年後に、いくら貯金があったらよいのでしょうか?
・・・これは、よく、ご相談の時にいただく質問です。

たしかに、老後のための資金は大事です。でももっと大事なことは、あなたがどんな暮らしをしたいのか、を考えること。そして、最期の瞬間まであなたらしく生きること。そのために、今なにをすべきなのか、安田まゆみと一緒に考えていきましょう!

この先のお金のことを考えると、大きな不安が・・・。この不安から逃れるには、どうしたらよいの?

ある調査によると、老後に用意したい資金は3,000万円、と答える人が多いとか。一方で、6,000万円あっても足りない、と考える人もいらっしゃいます。老後資金は、多ければ多いほど安心ですが、一般庶民に用意できるお金には限度があります。あなたがどうしても譲れないものを大切にしながらも、いまの収入から少しでも貯蓄をする方法や、今あるお金を上手にやりくりする方法をご一緒に見つけましょう。

コツコツ貯めてきた私の財産が原因で、子ども達が相続争いをすることになったら、と考えると夜も眠れなくなってしまう・・・

相続で一番悲しいのは、遺された家族や子どもたちの間で争いが起きること。
少額の遺産なら相続税を心配する必要はありませんが、分割方法で遺族同士がモメてしまうのはよくあるケースです。相続に不安を感じたら、ぜひ安田まゆみにご相談ください。平成25年度の税制改正で、今まで相続税と縁のなかった人でも税金を払うことになったケースも増えています。無駄な相続税を払うことなく、あなたの死後も遺族が仲良く暮らしていけるためにはどのようにしたらよいか、ご一緒に考えていきましょう。

どうせなら、「最期の瞬間まで私らしく」「死んでからも私らしく!」でいきたいわ。

「人生の最期の瞬間まで、自分らしく生きたい」と考える方が増えてきています。
財産配分を決めておく遺言とは別に、自分の思いや意思、願いを書いておくための『メッセージノート』に、「不治の病になった時の延命治療は?」「どんな葬儀をしたいのか?」「お墓はどうする?」など、自分の思いや意思、願いを書きつづってみませんか。
「エンディングメッセ-ジ普及協会」の理事長でもある安田まゆみが、あなたらしい生き方のサポートをいたします!

安田まゆみのサポートネットワークを活用します。

弁護士、行政書士など、多岐にわたるネットワークの中から、アナタにあった解決策を提案してくれるプロをご紹介します。ご要望があれば、ご紹介だけでなく安田も同行します。安心してくださいね。
今抱えている不安は、今すぐ払拭して、今日からハッピーライフを送りましょう。
安田まゆみがしっかりサポートいたします!

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